2018年5月31日16時30分、気象庁が、雷と突風及び降ひょうに関する全般気象情報・3号を発表。
北日本と東日本の上空約5500メートルに氷点下18℃以下の寒気が流れ込むため、北日本から近畿地方の広い範囲で、大気の状態が非常に不安定となっています。
北日本では6月1日朝にかけて、東日本と近畿地方では31日夜にかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょう、局地的な激しい雨に注意を。
2018年5月31日16時30分、気象庁が、雷と突風及び降ひょうに関する全般気象情報・3号を発表。
北日本と東日本の上空約5500メートルに氷点下18℃以下の寒気が流れ込むため、北日本から近畿地方の広い範囲で、大気の状態が非常に不安定となっています。
北日本では6月1日朝にかけて、東日本と近畿地方では31日夜にかけて、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょう、局地的な激しい雨に注意を。