2022年12月17日17時4分、気象庁が「大雪と暴風雪及び高波に関する全般気象情報」を発表しました。 19日にかけて、日本付近は強い冬型の気圧配置となり、北日本から西日本の上空約1500メートルには氷点下9℃以下の寒気が流れ込む見込みです。 このため、19日にかけて、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪となる見込みです。積雪や路面凍結による交通障害、風雪、高波に注意・警戒を。 また、北陸では大雪による交通障害や高波に、北海道では暴風雪に、沖縄では高波に警戒を。