2022年7月15日16時12分、気象庁が「大雨と雷及び突風に関する全般気象情報」を発表しました。 梅雨前線(復活)の影響で17日にかけて、西日本〜北日本では大雨となる所がある見込みです。 特に九州北部地方と九州南部では、15日夜から16日午前中にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があります(梅雨末期の大雨)。 土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒を。 ▮ 16日18時までの24時間雨量